もっとイケメンと付き合いたい女性に伝えたい経験談

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もっとイケメンと付き合いたい。

そう思うのは女性にとって永遠の願いでもあります。

たとえ性格重視でも顔がいいに越したことがないのは間違いありません。

とは言え、イケメンとの出会いなんてそうそう転がっていないですよね?

今回はイケメンと付き合ったことのある女性の体験談をお送りします。

ここにアナタがつかめる出会いのヒントがきっとあるはずです。

 

サークル仲間のイケメン

大学の同じ学科で同じサークルだったことが話し始めたきっかけです。

お互いに同じスポーツ経験者であり、食の好みなど共通点も多く、よく話すようになりました。

彼はあまり女子と話すようなタイプではなかったので他の女子たちから明らかに狙われているということはありませんでした。

お互いに学校にいるときはよそよそしくしてしまうタイプで、付き合うまでは他の女の子と話している姿を見るとやはり勘違いだったか…と何回もへこんでしまいました。

付き合ってからは彼がいつ部屋に来てもいいように常に整理整頓をしていました。

イケメンと付き合うことはきゅんきゅん度が高いですが、その分気を遣わないといけないことも多く、大変でした。

 

 

顔はいいけど変わり者

私が21歳の頃に3~4ヶ月付き合った28歳(確か…)イケメン彼氏のお話です。

私も若かったので当時はスカート短めの露出多めの服装が定番でした。そんな中ナンパで知り合いすぐに付き合い始めたのがイケメン彼氏でした。

正直かなりカッコイイからいいなと言う理由で付き合い始めましたが、浮気とかは全くありませんでした。

ただ気になったのが、夜中コンビニに行くにもラフな服装ではなく、ビシッとした服を着こなしサングラスというスタイル。なぜわざわざ着替えてるのか聞くと、いつ誰に会っても恥ずかしくないようにとのこと。そして、結構冷たくあまり笑わない、ちょっと変わり者でした。

カッコ良くて目の保養にはなりましたが、変わり者であったこともありすぐに別れてしまいました。

今となってはいい思い出ですが、顔で決めるのではなくやっぱり内面で決めた方が間違いないなと実感してます。

 

インスタフォローからの付き合い

同じライブに行ってたことをきっかけに彼からインスタフォローされ知り合いました。

彼の投稿のコメントはほぼ女子で、会う前からまあモテるだろうという感じ。

私の容姿は男女問わず可愛いとは言われるし、昔からスタイルもいいキャラ。

私は彼からのアプローチを待ち付き合うまでは特に苦労せずトントン拍子でした。

彼がおしゃれな子が好きなのもあり、毎デート洋服新調は頑張りました。

彼はデートしてると男の店員から絡まれ連絡先を聞かれ、女の子に声をかけられ写真を撮り送ってほしいと連絡先を聞かれ、どこに行っても奇妙なモテッぷり。まあモテるだろと思ったら、彼は実は最近結婚したんだと暴露。笑

イケメンと付き合えたら優越感と顔面からの癒しをもらえる。でもその顔に飽きたり将来ハゲたら終わり。

束縛や嫉妬がすごい人はイケメンとは付き合えないと思う。あっさりが一番。

イケメンを狙うのでなく、収入と誠実さを持った人を狙いましょう。

 

出会いはスマホアプリ

当時、短大生だった私はスマホアプリのゲームにはまっていました。

そこで同い年の男の子と出会い、意気投合して連絡先を交換しました。

写真を送ってと言われたときはドキドキしました。

送られてきた顔写真は想像以上のイケメンでした。

学校が違ったため、競争率はわかりませんが本人曰く彼女以外に興味ないが口癖でした。

当時の私の外見はエクステもつけて髪も明るかったので、どちらかというと今風の女子でした。

付き合うまでにそこまでの時間はかかりませんでした。

彼氏の女癖に関しては一切心配してませんでした。

イケメンと付き合ってからのメリットはやっぱり周りに自慢できることです(笑)

写真を見せるだけでかっこいいといわれて気分がよかったです。デメリットは、逆になんであんたなの?と言われたことです(笑)

イケメンと付き合うにあたってのアドバイスは、自分に自信をもつこと、まわりがざわつこうがしかとで彼だけをみていくことです!!

 

ネットで3年越しに

私の場合は少し特殊かもしれません。

私と彼の出会いはネットを通じてでした。お互い趣味が同じで、3年間ネットだけのやり取りを続けたあと、初めて会って1ヶ月経たないうちに彼から付き合ってくださいと告白され、また2年ほど付き合う期間を経て結婚しました。

結婚まで至るまで私が気をつけていたのは、イケメンだからと言ってお互い力を入れすぎず、自然体でいれる関係を作ることです。

私自身美人なタイプでは絶対にないです。

いかに心で掴むか、がポイントだと思ってます。だから浮気もされなかったし、今でも一途でいてくれます。

さらにカッコいいカッコいいと褒めていたら、ファッションにも気を使うようになって誰に見せてもカッコいい、いい男だと言われます。原石を見つけて、磨きをかける。逃げられないようにいかに心で掴むか。

これが重要だと思います。

 

中学のクラスメイト

出会いは中学のクラスメイトでした。

彼は、私のことを好きな別の男子がいたら必ず教えてくれて、キューピッドを務めてくれていた子でしたが、それをきっかけに仲良くなるようになり、あるとき帰り道に2人になるきっかけがあり告白されました。

競争率は先輩後輩ともにかなり高かったので、恨まれることも多かったのでかなり優越感はありました。

私はかなり素朴なよく言えば清純なタイプで、周りの化粧をしたり髪を染めたりするタイプではありませんでした。

結局6年以上付き合いましたが、最後は私の浮気もあり、バレたかバレないかわからないまま自然消滅しました。

イケメンだった彼に見合う女の子だいたいと思い、内外ともに努力ができたことはメリットでした。

しかし、学校内に敵が増え、攻撃対象になったのはデメリットだったと感じます。

 

8歳年下の彼からプロポーズ

私が30歳を過ぎて、次付き合うときは結婚前提がいいなと思っていた時に今の主人と出会いました。

出会った当時は彼は8歳下で22歳。

とても結婚前提になんてならない組み合わせだと思っていました。

車好きな人たちが集まる会で、友人を通して出会ったのですが、彼は私に一目惚れということでグイグイとアプローチしてきました。

私は「この先長く一緒にいられる人でないと付き合うことはできない」と言って、ほどよい距離を取り続けました。

それでも諦めず「おじいさんおばあさんになってもずっと一緒にいる」と言ってくれた彼を信じ、付き合い結婚をしました。

身長も高く顔も悪くないと思いますが、あまり社交的で明るいタイプではないため、浮気や女癖に関してはあまり心配はしていません。

ただ、彼はまだ若いからなぁという気持ちもあるので、自分が魅力ある女性でい続けないといけないなと思い、イキイキとしていられるよう意識しています。

 

他校のサッカー少年

高校3年生の頃、私はサッカー部のマネージャーに所属しておりました。

ある日大会があり、会場まで部員のみんなと電車で移動しました。

何校ものチームで大会が行われました。

会場へ到着し、部員のお茶を作りに私は水道のある場所へ。

その時に声をかけて(当時ナンパが主流)くれた人がその彼です。

今までに会ったことのない自分タイプそのものでした。

そんな彼に話しかけられて、当たり前ですが恥ずかしくて言葉が出ません。

その日の大会では、試合そっちのけで彼の居場所を目で追ったり、探してしまうほど。一目惚れしてしまいました。

大会が終わり、二度と会うことはないと思いながら駅まで歩いていたら…後ろから追いかけてきてくれたのです。

その後、彼が降りる駅を通り越し、私の駅まで送ってくれました。そこから交際が始まりました。

違う高校だった為、毎日会うことはできませんでしたがとても楽しく目を合わせることも恥ずかしかった記憶があります。

 

まとめ

いろいろな出会いがあるものですね。

しかし飛び抜けた美人やごりごりの積極性がない女性でもイケメンと付き合っているケースは少なくありません。

好みの男性に出会ったらチャンスは逃さない。

そんな意識がもっとも大切なのではないでしょうか。

 

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